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最強の敵

 

近頃の国会を見ていますと、

安倍打倒を掲げている、あの野党諸君は、

最強な奴らだと感じるようになりました。

なぜならば、捨て身だからです。

 

彼らは、恥も外聞もなく、地位も名誉も省みず、

支離滅裂の論理を展開し、根拠の薄い政府批判を続けています。

彼らは、政権をとるつもりは全くないため、

政権与党の苦労を考慮することなく、

なんでも、言いたい放題、やりたい放題できるのです。

 

野党諸君の思惑通り、安倍政権の支持率は下がりましたが、

野党諸君の支持率は相変わらずの低迷ぶりです。

野党諸君は、安倍政権を道連れに沈んでいくつもりなのでしょう。

まさに日本沈没ですね。

国民はどうしたらいいのでしょうか?

安心して暮らせる場所がなくなってしまいますよ。

 

 

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 10:29
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本当にそうかなあ?

 

近頃、ようやくわかってきたことは、

新聞や地上波テレビは、

事実を歪めて報道しているということです。

ともすれば、その報道は嘘だったりするのです。

 

一方ネットでは、様々な情報が氾濫し、

真実を報道するものもあれば、

真っ赤な嘘も存在するという始末です。

 

前者と後者を比べた場合、

嘘はあるけど本当のこともあるというネットの方が、

情報をチョイスすることができる分だけ

有効であろうとは思います。

 

いずれにせよ、情報を受け取った時に、

そのまま真に受けることは危険で、

まずは、「本当にそうかな?」と思うことが

肝心であろうと思います。

 

疑い深いオッサンやなあ!?

と思われるかもしれませんが、

これが私の生きる知恵です。

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 09:01
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歴史に勉強はいつまでも

 

決して懐古主義ではありません。

私が生きている現代は、良くも悪くも

間違いなく過去の蓄積の上に成り立っています。

私は、過去の影響を受けて生きているということです。

 

過去、つまり歴史を勉強することは、

今を勉強することに等しいと言っても

過言ではないと思います。

 

しかし、私が今、過去の真実を知っているかと言えば怪しいところです。

今は歴史の蓄積から成り立っているとはいえ、

私が、間違った歴史認識をしていたら、元も子もないです。

 

その意味で、歴史の教科書以外の

様々な歴史解説書を読むことが必要と考え、

これまでの数年間、時間を見つけ、それをやってきました。

 

ガチガチに凝り固まっていた歴史認識が、

徐々にほぐれて、なるほどそうだったのか、と、

まさに目から鱗が落ちるようなことになっています。

 

 

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 09:53
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可哀そうになってくる

 

近頃の国会を見ています、と

明らかにいじめが行なわれています。

野党諸君は、1年にもわたって、

同じテーマで同じような質問を繰り返し、

予め想定している答えが返ってこないと、

嘘だ嘘だと叩きまくるのです。

 

誤解を恐れずに申しますと、

近畿財務局のお役人さんが自殺されたのは、

野党諸君の追及が執拗だったからじゃないのか、

なんて思いますねえ。

文書の削除についても、削除された部分を残しておくと、

野党諸君の曲解し、騒ぎが大きくなると不安視したから、

なんて思いますねえ。

 

多分、証人喚問を行なったところで、

野党諸君の意に沿わない答えが返ってくれば、

やれ嘘だ、やれ虚偽答弁だ、などと騒ぎ立てるのみで、

ますます混迷することでしょう。

まさに、「いじめ国会」となることでしょうね。

 

野党諸君(ついでにマスメディアも)のいじめやハラスメントによって、

閣僚や官僚の人生が歪められているのは確かですねえ。

なんだか、閣僚や官僚が可哀そうになってきました。

というか、このまま国会が空転していけば、

最も可哀そうなのは、私たち国民でしょ。

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 08:47
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おかしな人々

 

近頃は、おかしな人々を見かけます。

病んでるなあ、と思います。

 

おかしな人、いろいろ・・・

1.詐欺師を擁護する人々

2.詐欺被害者に騙された責任を追及する人々

3.いじめられっ子が自殺した原因が

  自分であることに気づかないいじめっ子たち

4.事件を掻い摘んで知らせる瓦版屋さんたち

5.その情報に踊らされて、他人を誹謗中傷する人々

6.嫉妬心丸出しの人々

等々 数限りなし。

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 19:06
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事実の把握が第一

 

他人を批判することは、とても簡単なことです。

世間に流れている噂でのみ判断して、他人を批判するのは罪です。

 

他人を批評する場合、必須のことは、

面倒臭がらずに、積極的に情報を入手し、

偏見なく、あらゆる情報ソースを辿ることです。

 

それをすると、目から鱗が落ち、

自分の考え方が、いかに偏向していたかがわかります。

ある意味、これは爽快感を伴う心地良い結果です。

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 09:12
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野党諸君は優秀な反面教師

 

野党諸君は、すこぶる優秀な「反面教師」だと思う。

小中学生諸君には、国会中継やワイドショーに映し出されている

野党6党の議員さんの言動は真似てはいけません、と教えればよい。

 

野党用語の基礎知識として。。。

1.審議拒否

  学校においては、授業をサボること。

  社会においては、職場放棄。

  転じて、給料泥棒の意。

 

2.国会質問

  誹謗中傷、揚げ足取り、レッテル貼り等他人を貶める行為のこと。

  転じて、「いじめ」の意。

 

3.委員会

  テレビカメラに向かってプラカードを掲げ、暴れまわること。

  野党議員のパフォーマンスを披露する会。

 

4.民意

  野党議員本人の思い込み。

  転じて、独り善がりの意。

 

5.多数決

  少数派でも、大きい声、大袈裟な行為をもってすれば、

  国会をコントロールできるという意。

 

6.民主主義

  意に沿わない状況下で、すねたり、いじけたりすれば、

  周りが気を使って譲歩してくれるだろうと信じること。

 

7.野党議員

  夜盗議員が語源とされる。

 

以上

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 18:49
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日本の終わり

 

いじめ国会たけなわです。

A新聞は、あるのか、ないのか、わからないことを

あたかもあるかのように報道し、大問題だと論っています。

野党諸君は、裏を取らずに、

A新聞の言いなりに政府を追及しています。

これはもう、「いじめ」です。

とうとう、辞任者と死者が出ました。

あろうことか野党諸君は、辞任者と死者が出たことを

政府の責任と言っており、

自らが、質の悪い「いじめっ子」であることに気づいていません。

 

野党諸君は、これをもって内閣打倒を図っています。

万が一にも、こんな人たちに、こんな問題で、

安倍内閣が倒れるようなことがあったら、

私は、日本は終わるな・・・と感じます。

安倍内閣が倒れたら、誰が政権を担うのでしょうか?

こんな人たち(野党諸君)でしょうか?

今の自民党の誰なのでしょうか?

想像しただけで寒気が走ります。

そうなったら、日本の将来は、ないな! と確信します。

 

もしもそうなれば・・・

北方領土は永久に返還されず、

それどころか、北海道辺りまで、あの北の国が占領するかも?

南の方では、世界の中心を豪語するあの国が、

沖縄辺りまで占領するかもしれません。

九州北部から近畿の辺りまでは、

韓半島の文化圏になってしまうかもしれません。

どれも、武力をもって行われるとは限りません。

「いつの間にか・・・」という手法もあります。

そして、太平洋の遥か彼方の隣国は、

我が国に愛想をつかすかもしれませんね。

 

良識ある日本国民は、

野党諸君とA新聞の暴走を許してはいけません。

ましてや同調してはいけません。

大袈裟かもしれませんが、

テロ特措法を適用してもいいくらいだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 10:35
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まるで、いじめだ!

 

いやいや、驚きました。

国会では、まだ、森友問題をやっているのですよ。

天下のA新聞が、財務省が公文書を書き換えたと報じ、

野党議員が、これに食い付いたという感じですね。

 

いつまでやるのでしょうか・・・この問題。

いい加減飽きないものでしょうかねえ。

野党諸君は、国民全員が、政府の説明に納得していないと言い切っていますが、

本当にそうでしょうかねえ。どうやって調べたのでしょうか?

少なくても、国民のひとりである私は、「もういい」と思っています。

 

国会中継やワイドショーを観ていて感じることがあります。

この問題関連の、野党やマスコミのやり方は、「いじめ」ですね。

特定の人や団体を、寄ってたかっていじめているように見えます。

確固たる根拠もなしに、言いがかりやレッテル貼りをして、

他人を貶めようという行為に見えますよ。

 

学校では、いじめ問題が深刻化していますが、

子供たちが模範とすべき大人たちが、積極的に「いじめ」をやっています。

あろうことか、その姿がテレビで報じられているのです。

この人たちは、子供たちへの責任を考えたことがあるのでしょうか。

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 09:05
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車を買い替えました

 

本日、新しい車が納車されました。

 

早速、試運転がてら市内を1周してきました。

(丁度、満月の日であるため、白竜神社にも参拝)

 

詳細を申し上げますと、

平成25年型のフィットのハイブリッドRSから

平成25年秋にフルモデルチェンジし、

昨年の秋にマイナーチェンジした、

いわゆるフィット3のハイブリッドSに乗り換えたのであります。

 

両者ともにスポーツタイプの車で、

旧車は、ハイブリッドではありますが、

モーターアシストと申しまして、

エンジンの回転をモーターがアシストするというタイプでした。

ターボ付きエンジンのように吹き上がりが良く、

それでいて、ターボのように吹き上がりまでのタイムラグがありません。

つまり、アクセルを踏み込んだ瞬間に猛烈に加速するのでした。

 

新車は、トヨタのプリウスでよく知られたタイプのハイブリッドで、

発信のときはモーター、加速のときはエンジンが動き、

巡航速度になったらモーターのみで走行、というパターンです。

つまり、旧車とは逆で、エンジンアシスト(主な動力はモーター)という様式です。

 

新車が旧車より劣る点は、加速性能です。

あの、軽くGを感じる加速感はありません。

旧車は、RSということもあって、足回りが固められており、

コーナーリングはシャープでしたが、新車はそれほど際立っていません。

新車は、どこか、近未来の乗り物に乗っているという感覚を覚えます。

このタイプのハイブリッドカーが主流になるとすれば、

これが、新時代の車の乗り心地になるのかなあ・・・と感じます。

 

これも、ある意味、カルチャーショックなのかなあ、と・・・

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 18:08
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