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2019.10.08 Tuesday

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    捻挫が治りかけて、やれやれ

    2012.09.04 Tuesday

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      昨日は、右足親指付け根あたりを捻挫したらしく、
      (それは痛風ではないですか?というご指摘もありましたが・・・)
      痛いのを我慢しつつ、半ば足を引きずりながら顧客訪問をし、
      足の痛さに気を取られ、商品説明に全力集中できず、
      それでも何とか、お客様にはご理解いただき、脂汗を拭き拭きし、
      車のアクセルペダルとブレーキペダルを恐々踏みつつ帰ってきました。

      このままではいかん!と気を取り直し、
      午後の予定は一切外出なし!と決め、患部に湿布を丁寧に貼り、
      湿布が剥がれないよう軽く包帯を巻き、安静を保つことにしました。
      室内の移動はなるべく、キャスター付きの椅子を車いす代わりとし、
      どうしても立ち上がらざるを得ない場合は、
      摑まるものがあることを確認したうえで立ち上がり、
      最短距離を意識して歩行することに努めました。

      体に障害がある方の大変さが、ほんのちょっとだけわかりました。
      というか、そういう月並みな気づきではなく、もう一つ思ったことは、
      体の一部が不自由になると、独力で何とかしようとした場合、
      頭がフル回転するということです。
      どうしたら最小限の力で移動できるか?
      最も効率の良い方法は何か?
      そんなことをマジで考えてしまうんですね。

      昨日来の安静の賜物で、足の痛みは大分和らぎました。
      もうしばらく安静を続ければ、スタスタと歩けるようにもなると思います。
      どうせ頭を使うならば、次は、こういう羽目に陥らないような配慮をします。
      いずれにしても、歳なのですから、注意しませんとね。

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      2019.10.08 Tuesday

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        • 痛風を最短で解消するレポート
        • 2012/09/10 9:04 AM
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