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どうせ、また・・・

 

北の隣国がミサイルを発射しました。

ますます脅威を感じます。

周辺国があらゆる対処を試みたのにもかかわらず、

平然とミサイルを打つという精神構造が恐ろしいです。

 

もっと恐いのは、(多分、)この現実を踏まえても、

圧力より対話を主張する人々がいるということです。

あろうことか、そういう人たちは、

Jアラートの不備をあげつらい日本政府を批判し、

論点を逸らすという、平和ボケ爆発なのでしょうね。

 

 

 

author:保険屋小僧左衛門, category:どうしてもしておきたいはなし, 09:03
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Comment
平和ボケの方々は私たちの周りにいそうな「ちょっと変わった人」なのかも、と思います。
その主張の通り丸腰で対話を行ってコテンパンにやられてしまったら、「外交力がない}と批判するに決まっています。

そもそも対話で解決するのであれば北方領土や竹島も早々に返されていますし、横田めぐみさんをはじめとする拉致被害者全員もとっくに帰国されていますよ。
けん, 2017/11/29 6:44 PM
けんさん、こんにちは。

おっしゃることに強く同意します。
そもそも論として、
平和ボケの皆様は、
現在の日本が平和だと信じ込んでいます。
これは大きな誤解で、
拉致被害者然り、北の漂着船然り、
あるいは隣の大国による不動産買い漁り、
等々、日本は侵略されつつあることに
気づいていないし、気づこうともしません。
マジで、平和ボケです。
保険屋小僧左衛門, 2017/11/29 7:17 PM
こんにちは。
私も同感です。
また対話より、武力が現代では特に最大の戦争抑止力となりますし。
但し戦争は絶対にしてはいけません。絶対に。
市原です, 2017/11/30 12:36 AM
市原さん、こんにちは。

得体の知れない相手と膝詰めで折衝をする場合、
懐刀を備えて臨むのが、昔からの常識ですよね。
襖の向こうには、刀を手に構えた手下が
控えているものです。

それによって、
お互い冷静沈着な対話が保てるのです。
保険屋小僧左衛門, 2017/11/30 8:50 AM









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