日韓関係をキャッチボールに例えれば・・・

2019.08.24 Saturday

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    日韓関係をキャッチボールに例えるならば、

     

    韓国が投げてくるボールはいつも暴投ばかり。

    日本は、どの暴投も確実に捕球する。

    まさに、超ファインプレーの連続だ。

    でも、日本の悪戦苦闘ぶりを知ってか知らずか、

    韓国は相変わらず冒頭しか投げてこない。

     

    一方、日本は投げるボールは、

    いつも韓国に胸元にスポリと収まる好球ばかり。

    しかし、韓国はわざと後逸し、

    日本が投げるボールが悪いと決めつける。

    挙句の果てには、投げ返しても来ない。

     

    現在のところ、ボールは韓国にある。

    しかも複数。

    韓国は悉くボールを後逸し、

    しかも丁寧にボールを拾いに行こうともしない。

     

    つまり、キャッチボールが成立していないってこと。

    韓国は、キャッチボールをしたくないってこと。

    いや、返ってくるはずもないのに、

    日本は優しいボールを投げ続けていたってこと。

     

    キャッチボールをするには、とても空しい相手だ。

     

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    2019.10.08 Tuesday

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