謝罪担当大臣に任命してはどうか

2019.09.12 Thursday

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    こじれている日韓問題、いや、むしろ、正常化しているのか?

    とにかく、騒がれている日韓問題は、歴史認識の違いが根底にあるようです。

    私から見れば、間違った歴史認識をしているのは韓国であろうと思います。

    韓国の歴史観は、「こうだった。」ではなく、

    「こうあるべきだった。」という考え方に基づいているようです。

     

    そこで、某テレビ局の職員と称するT氏という人がいますね。

    この方、以前から、おかしなものの見方をする人だなと思っていました。

    最近の発言は、日本は韓国に謝り続けなければならない、というものでした。

    被害者が納得するまで加害者は謝り続けるべき、なのだとか。

     

    いやいや、それは違うでしょ、って思うのです。

    交通事故の示談交渉だって、加害者と被害者がギリギリの折衝を重ね、

    最後に示談書(両者の合意)を取り付けたら、それで解決です。

    また、いつまでも過去に囚われていたら、お互いの将来は暗いです。

    ましてや韓国は、嘘で固められた過去によって糾弾してしてきているわけです。

     

    この際、内閣改造も行なわれたところですので、

    この某テレビ局の職員の方を「謝罪担当大臣」に任命し、

    彼の国がクレームをつけてくる度に彼の国に赴いて頂き、

    ただひたすら謝って頂いてはどうか、と。

    予算は全くつかないと思いますけどね。

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    2019.10.08 Tuesday

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      • 2019/09/14 7:46 AM
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