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2020.04.09 Thursday

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    謝罪担当大臣に任命してはどうか

    2019.09.12 Thursday

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      こじれている日韓問題、いや、むしろ、正常化しているのか?

      とにかく、騒がれている日韓問題は、歴史認識の違いが根底にあるようです。

      私から見れば、間違った歴史認識をしているのは韓国であろうと思います。

      韓国の歴史観は、「こうだった。」ではなく、

      「こうあるべきだった。」という考え方に基づいているようです。

       

      そこで、某テレビ局の職員と称するT氏という人がいますね。

      この方、以前から、おかしなものの見方をする人だなと思っていました。

      最近の発言は、日本は韓国に謝り続けなければならない、というものでした。

      被害者が納得するまで加害者は謝り続けるべき、なのだとか。

       

      いやいや、それは違うでしょ、って思うのです。

      交通事故の示談交渉だって、加害者と被害者がギリギリの折衝を重ね、

      最後に示談書(両者の合意)を取り付けたら、それで解決です。

      また、いつまでも過去に囚われていたら、お互いの将来は暗いです。

      ましてや韓国は、嘘で固められた過去によって糾弾してしてきているわけです。

       

      この際、内閣改造も行なわれたところですので、

      この某テレビ局の職員の方を「謝罪担当大臣」に任命し、

      彼の国がクレームをつけてくる度に彼の国に赴いて頂き、

      ただひたすら謝って頂いてはどうか、と。

      予算は全くつかないと思いますけどね。

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      2020.04.09 Thursday

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        • 2019/09/14 7:46 AM
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