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2019.10.08 Tuesday

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    マンネリズムこそ幸福の法則

    2019.07.09 Tuesday

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      毎日、同じ時刻に起床し、同じ時刻の電車に乗り、

      同じ時刻に出社し、ルーチンワークをこなし、

      いつもと変わらず残業し、いつもと同じ時刻に帰宅。。。

      等の様に、毎日同じパターン生活を繰り返している人は

      けっこう多いのではないでしょうか。

       

      自営業者の私も、通勤電車には乗らないまでも、

      ほぼ同じ生活パターンを繰り返しています。

      これをマンネリ!と嘆き、退屈な日常から逃げ出したい!

      と考えるのか、

      毎日規則正しい生活ができていてありがたい!

      と考えるのか、

      この違いは大きいと思います。

       

      私は、従来、前者のパターンでした。

      この生活パターンが延々続くのは退屈でたまらん。

      殻を破って、波乱万丈、エキサイティングな生活がしたい、と。

      しかし、この歳になって思うことは、

      波乱万丈でエキサイティングな出来事は、

      望まなくても起きてしまうということです。

      しかも、それは、だいたいが苦労とか悩みに直結することばかり。

       

      近頃思います、

      マンネリズムこそ幸福の証ではないのか、と。

      つまり、先ほど挙げた考え方の後者です。

      マンネリと思わず、規則正しい生活と思うこと。

      心身共に良好なリズムの下で生活できるのです。

      退屈ですか?

      いやいや、いろいろと考察ができる貴重な時間ですよ。

      歳をとるとリスク(変動)忌避したがるものですから。

       

       

      マスコミと大衆

      2019.07.05 Friday

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        明確なパターン化はできないと思いますが、

        戦前・戦中・戦後の時代は、

        マスコミ(特に当時はA新聞)が政府と一緒に大衆を煽り、

        日本社会を暴走させたというイメージを持っています。

         

        ちなみに、あの戦争の当初の理念は、

        アジアの開放、人種差別の撤廃という

        崇高なものだったと認識していますけど・・・

         

        時代が変わり今、その反動なのか、

        マスコミ(A新聞はじめ、テレビも)は政府に反駁し、

        捏造記事やヤラセ記事まで駆使して反日的姿勢をとっています。

        ところが、大衆は、一部の人々を除いて、

        そう簡単には扇動に乗りません。

        政府の政策に対しては是々非々で臨んでいるというイメージです。

         

        情報収集のための手段が、旧メディア(大新聞や地上波放送局)から、

        ネットに移りつつあるから、こういう現象が起きるのでしょうね。

        ネットには、嘘も流れていますが、真実も流れています。

        旧メディアは、嘘が氾濫し、偏向し、真実の流出を堰き止めています。

         

        旧メディアしか利用しない人、利用できない人は悲惨です。

        ネットを利用していても、旧メディアへの信仰心が厚い人も悲惨です。

        一方で、ネットも旧メディアも利用し、

        是々非々の姿勢で情報処理ができる人は救われますね。

        そんな人、けっこう増えてきていると思いますが・・・

         

         

         

        名古屋市の特定健診

        2019.07.04 Thursday

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          本日は、毎年この季節恒例の名古屋市特定健診を受けてきました。

          費用は健康保険で負担して頂けるようで、

          実費として払ったのは、前立腺がん検診のワンコイン(500円)のみ。

           

          この歳になるまで、特に健康管理らしいことはしてきませんでした。

          数年前に喘息を患い、近所の医者にかかるようになり、

          そこで薦められて毎年受けるようになりました。

          銀行員を辞めた年を最後に20年以上定期検診は受けていませんでしたからね。

           

          今は毎年受けるようになった定期健診ですが、

          長年の不養生を気にしているせいか、

          その結果が出るまでは、毎回びくびくしています。

          何か悪い病気が見つかりはしないかと・・・。

           

          悪い病気が見つかったら、勇気をもって現実を受け入れる。

          正常値だったら、奢らず、健康に感謝する。

          淡々とそういう態度をとることができるのか?

          人間を試される健診です。

           

          議員さんはブーメランがお好き

          2019.07.03 Wednesday

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            日本の国会では、本筋の議論をせずに、

            誰かの粗探しをして特定の議員をいじめることが

            世界的にも有名です(いや、私の中で・・・)。

             

            特定の議員をいじめている議員さん方にも、

            似たような落ち度があったりして、

            結果的に、「お前が言うか!?」ということになってしまいます。

             

            まさに、ブーメランの名手ですね。

            しかし、名手ならば、自分が投げたブーメランが

            自分の頭に刺さるなんてことはないですよね。

            要するに、下手の横好きで、

            ブーメランがお好きなだけ、

            いやいや、むしろ、ブーメラン中毒ですかね。

             

            つまり、入院治療が必要。

            夫婦別姓のメリットは何か?

            2019.07.02 Tuesday

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              私は、この問題に明るくないため、

              夫婦別姓にすると何が良くなって、

              何が悪くなるのかわかりません。

              ただし、疑問はいくつかあります。

               

              この問題は、女性問題なのですか?

              あるいは、人権問題なのですか?

              逆に、夫婦別姓となった暁には、

              人権問題や女性問題はなくなるのでしょうか?

              少なくとも、解決への方向へ向かうのでしょうか?

              もしそうなのだとしたら、

              どうしてそうなるのかのレクチャーを受けたいです。

               

              さらに、夫婦別姓の社会となったら、

              こういう問題は起きないのか?

              という疑問もありますよ。

              たとえば、戸籍という制度はなくなるのかな? とか。

              産まれてくる子供に、何か悪影響は出ないだろうか? とか。

              近親相姦が頻発しはしないか? とか。

               

              古いものに拘り、新しいものを取り入れる勇気がない!

              と、ご批判を受けるかもしれませんが、

              これって、社会制度を抜本的に覆すような変革だと思うのですよ。

              ささやかな改革ではなく、

              世界がコロっと変わってしまうほどの大事件になるはずです。

              私は、慎重に検討を重ねるべき問題だと思いますが。

               

              平和主義って何?

              2019.07.01 Monday

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                日本が平和主義国家だという人がいますが、

                平和主義っていったい何でしょうね。

                そもそも、日本以外の国家は平和を希求していないのでしょうか。

                 

                よく戦争と平和といって、

                戦争と平和は対義語扱いされていますが、

                これとて、戦争の対義語は平和で、

                平和の対義語は戦争なのでしょうか。

                 

                軍事力とは他国との均衡を保つために持つもの、

                といいますよね。

                自宅を留守するときはドアや窓の戸締りをするのと

                同じ概念だと思います。

                侵入者があれば、家庭内の平和を守るため闘うのが

                普通の人間だと思います。

                つまり、国家であっても同じこと。

                国家の平和を維持するために闘う必要がありますよね。

                 

                戦争とは、平和の対義語ではなく、

                平和を維持するための手段のひとつなのです。

                平和の対義語は、たとえば、危険、苦難、乱、等々ではないかと思うわけです。

                平和主義国家だから、戦争はしない、軍隊は持たない、

                という理論もおかしいのです。

                 

                平和主義、つまり平和を希求するとは、

                しっかり武装(戸締り)して、国内(家庭内)の安全を図る。

                ということなのだと思いますよ。

                 

                安倍総理が憎い?

                2019.06.27 Thursday

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                  だいたいですね、反日的人々ってのは・・・

                  たとえば、あの放送局のコメンテーターとか、

                  あの番組によく出るジャーナリストとか、

                  国会で吠える、あの野党議員とか、は、

                  なにもかもが、「安倍が悪い・・・」と言うね。

                  安倍総理が悪い、という根拠は、こじつけばかりだ。

                  挙句の果てに、独裁者だ! などと罵ってみたり。

                  独裁者なんて、普通は恐ろしい人なんだから、

                  悪口言っただけで粛清されるはずだよね。

                  半島の北にある国なんてそうじゃないの?

                  日本はあんなふうじゃないよね。

                   

                  おかしな批判をする奴らは、

                  個人的に恨みでもあるんだろうね?

                  あるいは、嫉妬心だとか?

                  安倍総理の政策の全てが是ではないけれど、

                  経済政策、外交、防衛等々で、

                  そこそこうまくいっているって感じがするし、

                  少なくとも、停滞していたものが動き始めているって感じするじゃない?

                  そういう状況を安倍総理が創り出していることに、

                  強烈な嫉妬を感じている輩が多いんじゃないかな。

                  今まで、それができなかった奴らがさ。

                  もしかしたら、奴らは、日本の経済が凹み、

                  外交や防衛で大敗北をすることを目指しているのか?

                  だとしたら売国とだよね。

                  いや、彼の国の工作員なのか?

                  日本は和の国なんだなあ、と思う

                  2019.06.26 Wednesday

                  0

                    あるネットニュース番組で、

                    たしか、、、作家の竹田恒泰さんがおっしゃっていました。

                    伊勢神宮では、天皇陛下のご息災をお祈りするのだと。

                    天皇陛下は、国民のために日夜お祈りをされているもの。

                    したがって、国民は、天皇陛下が健やかでお元気であることを祈るべき。

                    という理屈です。

                     

                    言い換えれば、伊勢神宮で、

                    「ジャンボ宝くじが当たりますように・・・」

                    「仕事がうまくいきますように・・・」

                    等々の私的なお願いはタブーということなのです。

                    そもそも、天照大神には、そのような願い事を叶えるつもりは

                    一切ないということですね。お門違いということです。

                     

                    なるほど〜、と私は納得しております。

                    伊勢神宮には何度か参拝していますが、

                    商売繁盛しますようにとか、儲かりますようにとかの願い事は、

                    一度も叶ったためしがありません。

                    だから、納得というわけです。

                    私のお願いは、お門違いだったのです。

                     

                    天皇陛下のご息災をお祈りすることは、

                    国民全体の幸せをお祈りすることにつながるのですね。

                    個人的な願い事をして、独りだけ良い思いをしようとしてはいけないのです。

                    伊勢神宮を筆頭に、神宮と名が付くお社では、

                    特定の誰かが突出した成功を収めるのではなく、

                    国民全員が一緒に幸せになることを祈ることが肝心。

                    まさに、和を以って貴しとなす、ということですね。

                     

                    テレビ報道も隠ぺい・改ざんしてますがな

                    2019.06.23 Sunday

                    0

                      毎週日曜朝の「日曜の朝」というワイドショー。

                      本日は、政府の隠ぺい・改ざん体質を糾弾していました。

                       

                      ちょっと待って頂きたい。

                      隠ぺいや改ざんは、あなた方テレビ報道もやってますがな。

                      どのような基準を設けて報道するしないを決めているのかは知りませんよ。

                      関西の方で、何十人も逮捕者を出した事件、

                      ほとんど何も報道してませんよね。

                      一事が万事で、他にもたくさん報道しない(隠ぺい)重大ニュースあるでしょ。

                      ろくすっぽ取材もせず、憶測だけで偉そうな意見を述べたり、

                      火のないところに煙を出させて、まことしやかに報道したり、

                      自分の都合の良いようにデータを作ったり、

                      隠ぺい・改ざんはむしろあなた方の専売特許じゃないの。

                       

                      そもそも、問題(ありもしない)を提示し、非難するばかり。

                      代替案だとか、せめて、「こうしてほしい」くらいのことは言いなさい。

                      この番組のコメンテーターのAさんは過去に、

                      ジャーナリストは代替案を提示するのが仕事ではない、

                      と言ったとか言わないとか??

                      おいおい、それ本当? 嘘でしょ?

                      現場に足を運んで、徹底取材し、しっかり裏どりをしていれば、

                      明確な問題点が浮き上がり、自ずと現実的な改善案が見えてくるでしょう。

                       

                      そうねえ・・・

                      徹底的に現場取材などしていないのでしょうね。

                      「ロイターによると・・・」とか、そんな通信社の情報だけ見聞きして、

                      あることないことをくっちゃべるのでしょうね。

                      それって、一般人と同じじゃん!

                      他人からの伝聞をネタにおしゃべりするのって、

                      井戸端会議と同程度じゃん!

                      高いギャラもらってテレビで喋るようなことか?

                       

                      まあ、こんな程度のジャーナリストが

                      コメンテーターの殿(しんがり)を勤めるワイドショーなど、

                      まったく信頼に値しないですね。

                      この番組のスポンサーって、もしかして馬鹿?

                      (すんません、言い過ぎかもしれません)

                      控えめに言って、宣伝費の費用対効果を考えなさい!

                      と申し上げたいですね。

                       

                       

                       

                       

                      夏至ですな

                      2019.06.22 Saturday

                      0

                        夏至ですな。

                        言わずと知れた、1年で最も昼間が長い日です。

                        この日から気温はぐんぐん上がっていくというわけです。

                        1日に例えるならば、今日は丁度正午ということでしょうか。

                        夏バテしないように、今くらいから滋養に良いものを食べて、

                        体力を付けておきたいものですね。

                         

                        そういえば、夏至に食べるものってなんでしょうね?

                        勉強不足のためか、知らないのです。

                        冬至にはカボチャを食べますけどね。

                        ウナギは土用の丑の日ですからね。

                        ググってみればわかりますかね?

                        まあ、いつか時間があるときに・・・